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人とペットの共生をサポートする新発想のサプリメントが誕生しました。

ビフィドβ123

1.特 徴

今やペットは家族の一員です。
その飼い主の希望を叶えるため、そして共に健康にくらすことができるよう、一緒に食べることができるサプリメントを開発したいと考えました。
飼い主とペットの共生をコンセプトに生まれた新しいサプリメント、
飼い主とペットが一緒に食べることで、家族の絆を実感してください。
『君といつまでも一緒に元気に暮らしたい』そんな気持ちを手助けするサプリメントです。
「ビフィドβ1・2・3」は、ヒトとペットの健康維持管理に役立つ製品開発のコンセプトのもと、ヒト用として有用性や安全性の確認された原材料を使用し、ヒト用の食品工場で厳密な衛生管理のもと製造しました。飼い主もペットも、安心して食べることができます。
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「コンパニオンアニマル」といわれる犬や猫が、家族の一員としてヒトと共に生活をする景色が当たり前になっています。
近年ではアニマルセラピー(入院患者のベッドサイドに犬を配し看護の一環とする方法)を取り入れている病院もあります。
ペットが「家族の一員」であるならば、食事も同じものをとりたいと思うのが、飼い主の共通した気持ちではないでしょうか。

2.主要成分

本製品の主要成分は、

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●パン酵母由来β1.3/1.6-グルカン●
日本ではキノコ系のβグルカン(アガリスク等)が知られていますが、欧米では、パン酵母(イースト菌)由来のβ1.3/1.6-グルカンが広く利用されています。
パン酵母由来βグルカンは、粒子が3ミクロンレベルまで生成されており、摂取後腸管板においてマクラファージ受容体に結合して活性化し免疫システムを活性化します。
パン酵母由来βグルカンは、世界的に使用経験が豊富で、有効性と安全性科学的根拠のある実績に裏打ちされた優れた素材です。
●ビフィズス菌●
ヒトやペットの腸内に存在するグラム陽性の偏性嫌気性菌で、いわゆる善玉腸内細菌の代表的な菌です。
本品にはビフィズス菌の中でも代表的な「Bifidobacterium longum」を特殊な方法で加工し、活きている状態で配合しています。
●フラクトオリゴ糖●
腸内の善玉菌を増やす働きを持つ糖質です。
プロバイオティクス(ビフィズス菌)と、プロバイオティクス(フラクトオリゴ糖)の組合せ摂取は、「シンバイオテックス」と呼ばれ、腸管免疫に対しても相乗的な効果が期待できます。

3.試験結果
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4.Q and A

Q1.「ビフィド123」はヒト用ですか? 動物用ですか?

A1.ヒト用につくられた食品ですが、犬・猫たちにも与えて欲しいサプリメントです。
実際に与えた試験で、ヒトも犬も同じ効果と安全性を確認しています(データ参照)

Q2.「ビフィド123」はいつ食べればいいのですか?

A2.医薬品ではありませんので、いつ食べても構いませんが、成分の働きを考えると、食間や空腹時におやつ感覚で食べるのがお勧めです。
実際に与えた試験で、ヒトも犬も同じ効果と安全性を確認しています(データ参照)

Q3.「ビフィド123」はどんな効果が期待できるのですか?

A3.ヒトもイヌも同様に、便の状態が改善したり、腸内細菌叢が正常化したり、また免疫賦活効果も確認されています(データ参照)
日常生活をストレス無く元気に活動的に送れるようになったり、感染症やアレルギーに対する抵抗性が高まることが期待できます。
5.製造メーカーのご紹介
製造メーカーの株式会社ケーナインラボは、動物病院向けの遺伝子検査など先端技術で動物医療を支援する企業です。
ケーナインラボ
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